君と出逢ってから
生まれた国も
話す言葉も
違った二人

それでも僕は
君との距離を
感じた事はない

会えない夜も
君の愛の囁き
君の甘える声

僕は聞いて眠る
君と出逢ってから

目を閉じれば
僕の横の寝息
寄り添う重さを

僕は抱いて眠る
君と出逢ってから
【 2009/11/22 03:44 】

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コメント
--- はじめまして ---

はじめまして。(*´∀`*)
ブログ村からおじゃまさせていただきました。

優しくてとても素敵な詩ですね。
「僕の横の寝息 寄り添う重さを」の部分、
じわっと沁みるものがあります。
この詩大好きです。
恋樹 * URL [編集] 【 2009/11/23 11:51 】
--- 素直な詩ですね ---

素敵な詩ね、窓幻さんの男らしい部分が出ていて
じぃ〜んとしてしまいました。

愛する事も愛される事も素直に言えること
幸せなことですね、いつまでもこんな詩を
書いてくださいね。観ていても幸せになります。
夜叉姫 * URL [編集] 【 2009/11/23 15:04 】
--- ---

恋樹さんへ

はじめまして!
コメントありがとうございます☆

お褒めいただきありがとうございます。
「寄り添う重さ」重さの記憶は一人で寝る時
特に感じ恋しくなります。

今度、恋樹さんの所にもお邪魔させて
頂きますっ!

また遊びに来てくださいv-22

__ __ __

夜叉姫さんへ

コメントありがとうございます♪

男らしさを感じていただいたなら
嬉しいです☆

いつまでも、愛の詩を書いていたいです!
一寸先は闇と言います。突然、失恋の詩を連続して
書き出したら、察してくださいv-404
暁森 窓幻 * URL [編集] 【 2009/11/24 06:07 】
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