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生まれた国も 話す言葉も 違った二人 それでも僕は 君との距離を 感じた事はない 会えない夜も 君の愛の囁き 君の甘える声 僕は聞いて眠る 君と出逢ってから 目を閉じれば 僕の横の寝息 寄り添う重さを 僕は抱いて眠る 君と出逢ってから
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--- はじめまして ---
はじめまして。(*´∀`*)
ブログ村からおじゃまさせていただきました。
優しくてとても素敵な詩ですね。
「僕の横の寝息 寄り添う重さを」の部分、
じわっと沁みるものがあります。
この詩大好きです。
恋樹 * URL
[ 編集] 【 2009/11/23 11:51 】
--- 素直な詩ですね ---
素敵な詩ね、窓幻さんの男らしい部分が出ていて
じぃ〜んとしてしまいました。
愛する事も愛される事も素直に言えること
幸せなことですね、いつまでもこんな詩を
書いてくださいね。観ていても幸せになります。
夜叉姫 * URL
[ 編集] 【 2009/11/23 15:04 】
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恋樹さんへ
はじめまして!
コメントありがとうございます☆
お褒めいただきありがとうございます。
「寄り添う重さ」重さの記憶は一人で寝る時
特に感じ恋しくなります。
今度、恋樹さんの所にもお邪魔させて
頂きますっ!
また遊びに来てください
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夜叉姫さんへ
コメントありがとうございます♪
男らしさを感じていただいたなら
嬉しいです☆
いつまでも、愛の詩を書いていたいです!
一寸先は闇と言います。突然、失恋の詩を連続して
書き出したら、察してください
暁森 窓幻 * URL
[ 編集] 【 2009/11/24 06:07 】
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