過去も未来も妄想の中に・・・
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お知らせ。
本日、8月30日は詩を休ませて頂きます。

何故だか先日から微熱が続いていまして、先ほどから
悪寒がしてまいりました・・・(泣)

とても嫌な予感がします・・・。


                          by 暁森 窓幻
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2007-08-30 Thu 23:18
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秋風
突然の雷雨が連れて来たもの
それは秋風か 悪魔か
平穏な日々に突然 横槍が入る

少しづつ 積み上げてきた
積み木のような 揺らぐ精神
容赦なく 積み木は崩された

膝から崩れる そんな人生を
何度繰り返せば 救われるの
跪いて泣き叫ぶ 自分を見つめて
立ち上がる気力すら 踏みにじられる

身体を撫でる風は 何処から吹く
天国から吹く風か 地獄から吹く風か

突然の運命が連れて来たもの
それは幸福か 不幸か
穏やかな日々に突然 嵐が訪れる

出来るだけ 真面目に暮らし
なんとか耐えた 脆い神経
容赦なく 神経は途切れた

膝から崩れる そんな生き方を
何度経験すれば 救われるの
天を仰ぎ泣き叫ぶ 自分を見つめ
歩き出す気力すら 削がれてしまう

心に染みる風は 何処から吹く
揺り籠から吹く風か 墓穴から吹く風か

体を撫でる風は 何処から吹く
天国から吹く風か 地獄から吹く風か

2007-08-29 Wed 03:21
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長き序章
どこかの遠い街 君は暮らしていた
僕が子供の頃 君も子供だった

部活や受験 談笑の放課後
恋愛に憧れる季節 初めての恋人 
あの時代 君の存在も知らずに

どうして君は 僕の前に現れたの?
こんなに広い地球なのに
どうして君は 僕と会話をしたの?
こんなに冴えない男なのに


海の向こうの国 君は暮らしていた
僕は変わらぬ日々 君は日本に来た

卒論や就活 毎日の飲み会
恋愛を離れる時代 君が現れた日
あの時は 君に興味もなかった

どうして僕は 君を意識したのだろう?
あんなに面食いだったのに
どうして君に 話し掛けたのだろう?
あんなに多くの女性の中

どうして二人 一緒にいるのだろう?
あんなに遠い街で生まれて
どうして二人 寄り添っているのだろう?
こんなにも愛し合いながら

2007-08-28 Tue 03:23
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星座
君は知っているかい? 

広大な夜空に輝く あの星達
目ではなく 心で見るものだと

星座も目だけで見たのなら
ただの無数の点に過ぎない

心で見るから 蟹になる
双子 乙女 蠍に見える

だから君も 心で見てごらん
あの星座の星達を

そして 僕の瞳を

心で見れば 見えるだろう
夜空の星座達 

そして 僕の瞳の中の君が

2007-08-27 Mon 03:02
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乙女を捨てて
愛情だなんて 綺麗ごと
止められない この欲望
愛や温もりなんて 今はいらない

乙女を捨てて 野獣のように
君の火照る身体が 一番美しい


求愛なんて 嘘臭い
美化したって ただの性欲
そんなに気取らずに 認めなよ

乙女を捨てて 遊女のように
妖艶な時のなか 戯れればいい


前戯だなんて 世迷い言
走り出した その欲望
怖い君なんだから 爪をたてなよ

乙女を捨てて 悪魔のように
一生消えることない 傷跡をつけて


乙女を捨てて 恐れないで
君の瞳の陰も 見つめていたいから
 
君の陰も全て 抱きしめて眠りたい

2007-08-26 Sun 03:33
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後悔
いつもと違う 君の雰囲気と
無理した笑顔は 別れを告げていた

二度と会わない僕に 最後まで優しくて
駅のホームで涙ぐむ君を 忘れない

当時の僕は 愛し合う事に慣れて
君の心の寂しさに 気が付けなくて
あの思い出は 君への懺悔に変わった


過ぎ去った日々を 薔薇で埋め尽くす
漆黒の過去に 苦しめられぬよう

二度と通らぬ道を 鮮やかに飾り立て
幻想の中で涙ぐむ君を 見つめる

あの日の君は 今も心の中にいて
遠い記憶から吹く 冷たい風に
僕の心は 凍え震え続けている


あれから君を あの時よりも考える
どこか遠い街で 暮らす君に 
あの思い出は どう見えているのだろうか

当時の僕は 愛し合う事に慣れて
君の心の寂しさに 気が付けなくて
あの思い出は 君への懺悔に変わった

2007-08-25 Sat 02:54
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マリア
午前2時を過ぎても 眠れない
逃げ出したい 感情を押さえて
逃げたくないと 励ましてみたところで
またすぐに 臆病風に吹かれた言葉

鼓舞して 鼓舞して 励ましてみたところで
真夜中の臆病風は 吹き続く

どこにいるの 優しいマリア
癒しの言葉 囁いて欲しい
せめて 愛する人の声を聞かせて


午前2時を過ぎても 眠れない
涙ぐみそうな 感傷を押さえて
泣きたくないと 気を紛らわせてみても
気が付けば 自ら涙を誘う言葉

何度も 何度も 気を紛らわせてみても
一度溢れ出した涙は 止まらない

どこにいるの 笑顔のマリア
意思に反する 心を慰めて
せめて 涙の理由を教えて欲しい


どこにいるの 癒しのマリア
そこにいるなら 優しく抱きしめて 
せめて あなたの存在を感じさせて

2007-08-24 Fri 02:54
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気持ち
僕は馬鹿だから

僕の気持ちを 君に伝えられない

「愛している」なんて 曖昧だよね

でも 僕は馬鹿だから

君に「愛している」 それしか言えない

僕は愚か者だから

君の気持ちを 逆撫でしてばかり

申し訳ないと 心から思う

でも 僕は愚か者だから

君を困らせて 怒らせてばかり

僕は馬鹿な愚か者

時の流れに 君の言うがままに

ただ流されて 生きてゆく

でも 僕は凄く幸せ者

君にキスされて 見詰め合えるから

2007-08-23 Thu 03:54
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明日の愛
君は どんな夢を見ているの?

描いた将来に 僕がいるのなら

そこには どんな僕がいるの?

頼れる男を 描いているの?

楽しい男を 描いているの?

君は 僕に何を望んでいるの?

描いた未来に 二人がいるのなら

優しい君が そこに存在する?

平穏な家庭が そこに存在する?

君は 僕を尻に敷いているだろ?

描いた明日に 愛があるのなら

君が流す涙 僕が拭っているだろ?

疲れた時は 寄り添っているだろ?

君は 僕に甘えているかい?

僕は 君に頼られたいんだ

二人 添い寝しているかい?

生涯 傍にいて欲しいんだ

君と僕は 同じ明日を描き

愛し合っているよね?

2007-08-22 Wed 02:12
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血の涙
映画やドラマで 泣くのならば

人の痛みや 人の悲しみ

憂いを知っているのだろう

映画やドラマで 泣くのならば

名も無き人 街行く人

彼等の痛みも わかるだろう

それなのに この街は荒んでゆく

作られた台詞で いちいち泣いて

名も無き人 他人の人生は無関心

この世は無情 街は偽善者の巣窟

誰も君の涙に 興味は無い

誰も君に 手を差し伸べない

だから君は 苦しみ悲しむ

知っているか 偽善者どもよ

笑顔のまま 心で泣く悲しい人生を

死に急いだ 罪も無い悲しい人生を

優しいとは 優れるとも読める事を

2007-08-21 Tue 02:56
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宇宙人
眠れない言い訳を 暑さのせいにして

疲れた脳と体は 静かに夜空を見上げる

深夜に鳴く 街灯の蝉

彼等もまた 眠れないのだろう

夜の空は 邪魔な青さも消えて

驚くばかりに 透き通っている

果てし無い宇宙が 目の前に広がり

視力では見えぬ 遥か彼方を見つる

生涯行く事のない 宇宙の星達

この宇宙のどこかに 宇宙を見つめ

何かを思っている者も いるだろう

視力が悪く 見えないだけで

僕と目が合っているのかもしれない

2007-08-20 Mon 23:36
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世迷い言
これは 意識の朦朧か陽炎か

目の前の情景が 霞みだす

夕陽が昇り 日暮れが訪れる

朝日が沈み 夜が訪れる

猛暑の中で 吹雪に襲われる

そんな暮らしの中 僕は生きる

青空を泳ぐ 小魚の群れ

海底深く群れをなす 渡り鳥

山から押し寄せる津波

そんな自然の中に 僕は生きる

確かに見える 愛のかたち

汗とは違う 君の夜の潤い

君の逆鱗に触れ 正座の二時間

愛を愛撫して 僕は生きる

この詩を 読み返してみれば

ただ世の常を 書き並べただけ

こんな詩しか 浮かばない

気分転換に 窓の外を眺める 

平和そうな月の裏に 雲が隠れる

これは 意識の朦朧か

それとも

2007-08-18 Sat 03:53
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待ち人
寂しさが癒されても

後ろめたい気持ちは 離れない

誰かの移り香 漂わせて彷徨う

そんな夜の街には 幸せの欠片もない

どんなに粋がっても

あなたの笑顔だけは 離れない 

あなたの香りに 包まれている心

そんな暮らしの中 遊び人にはなれない

見失った幸せ

グラスの中に浮かべ 見つめても

愚かな自分に 情けなく呆れ果て

こんな人生には 幸せは似合わない

償い方も知らず

過去を忘れる事も 出来ずに

どうして幸せを 求められるだろう

こんな自分なのに 温もりのある部屋で
 
待っている 優しい人

待っている 最愛の人

夜の街で 迷子にならぬよう

優しい香り漂う部屋で

これからも 待っていて欲しい

2007-08-16 Thu 01:44
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お知らせ
暁森 窓幻は夏休みに入りまして、詩の更新が
不定期になってしまいます。

ご了承下さい…。

暁森 窓幻
2007-08-15 Wed 23:52
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運命の出逢い
花の美しさとは なんだろう

四季の美しさとは なんだろう

ダイヤの輝き 美しく思えない

太陽なんて 眩しと思わない

本当の美しさ 本当の輝き

本当の眩しさを 僕は知ったから

本当の美しさ 本当の輝き

本当の眩しさに 僕は出逢ったから

2007-08-13 Mon 02:28
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夏休み
意識が朦朧とする 暑い日差しの中

家族で出かける 子供達の笑顔

夏休みと言う言葉が 似合っている

陽炎の向こう 遠い夏の自分の姿を想う

海で泳いだ 山に登った 草原を歩いた
 
遠い遠い 前世の記憶のようだ

とても懐かしく 何故か切ない

あの頃に存在した家族

僕が大人になり 僕が壊してしまった

いつか僕が父親になった時

いったい何処に 旅行にゆくのだろう

妻の為に 子供の為に 良い思い出を

それは全て僕にかかっている・・・

意識が朦朧とする 暑い日差しの中

僕は一人 歩いている

2007-08-12 Sun 02:08
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守護天使
一人眠れない夜を過ごしても

隣に舞い降りる 優しい天使

その羽の温もりに抱かれて

安心して眠りにつける

今にも割れそうな 氷のような神経

冷めきった血が流れる この体を

その純白の羽で包んでくれる

それは君と出会ってから

それは君に愛されてから

僕は この天使と共に生きる

そして君を 大切に守りたい

君の為なら 僕の命はいらない

君が僕の命 君が僕の人生

天使の温もりが 僕に教えてくれた

君が僕の命 君が僕の人生

2007-08-11 Sat 02:14
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お休み

本日8月10日は、詩を休ませて頂きます。

               暁森 窓幻
2007-08-10 Fri 23:31
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千紫万紅
君の笑顔 君の瞳

君の脱色した髪

君の頬 君の唇

君の首 君の肩

君の腕 君の手

君の腰 君の足

君の爪 君の仕草

君の香り 君の言葉

君の影 君の姿

君の過去 君の未来

君の存在 君の全て

2007-08-09 Thu 02:39
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金魚すくい
君と歩く 夏祭りの夜 

祭りの気分を 味わいたくて

金魚すくいの前で 足を止める

いっぱい取って!と 君は言うけど

それほど金魚は 欲しくなかった

水槽の中を逃げ惑う 金魚達

水に浸けるだけで 破れそうな紙

子供の気を惹く為の 小さな緑亀

水面に映る 君の顔

金魚や亀は いらないけれど

心をトキメかさせて 金魚を目で追う

その無邪気な眼差し その君の顔だけは 

是が非でも すくい取りたいと思った

2007-08-08 Wed 02:09
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夏の夜
蒸し暑い夏の夜 

僕は読書しながら 眠気を待つ

それを横目に退屈そうな 魑魅魍魎

夏の夜は 静かに更けてゆく

青銅の風鈴の音 遠く黄泉の国まで響き

蓮の花を揺らしている

深夜の訪問者 昔馴染みの仲間

名も無い落ち武者と 酒を飲む

日本髪に結った 白装束の女性

僕等に酌をして 青白い笑顔

生きていても 死んでいても

虚無感 虚脱感を抱く同士達

虚しさ悲しさを 今夜は忘れよう

夜風に響く 青銅の風鈴の音

生死に隔たり無く 心に染み入る

2007-08-07 Tue 01:38
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潮風に吹かれ 二人座る砂浜

ゆっくりと沈む 夕陽を眺める

遠くに浮かぶ船が 夕陽に霞む

君の肩を 抱き寄せれば

潮の香りが 君の香りへと変わった

この壮大な海も 君には敵わない

君の存在の大きさを 改めて感じた

ずっと 君の世界で泳いでいたい

この愛に溺れ 苦しんでもいい

荒波に身を委ねても 君がいい

君の世界に 深く深く沈んでゆきたい

2007-08-06 Mon 03:16
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ある夏の日に
サービスエリアで 休憩をとる

車を降りれば 蒸し返るような暑さ

売店のソフトクリーム 君の目が輝く

木陰のベンチに 二人並んで座る

僕は缶コーヒーを片手に 煙草を吸う

隣に座る君を見れば

ソフトクリームの溶ける速さに慌てて

君が焦っている その姿が微笑ましい 

そんな 夏の日に

僕は小さな平和を 見た気がした

2007-08-05 Sun 02:00
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TWILIGHT
目に見えぬ蛇が 体に絡みつく

そして 体が徐々に重くなる

歩く事も もう容易ではなく

行き先もなく 街を彷徨う

神社の木々で 蜩が鳴く

遥か遠く 聞こえてくるのは

どこかの 寺の鐘の音

頭上を飛ぶ カラスが四度鳴く

人目を避けて 道を選び歩けば

街灯もない 薄暗い道

垂れた首を上げて 前を向けば

折れて枯れた 向日葵が揺れていた

2007-08-04 Sat 04:14
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酔い心地
グラス越しに テレビを見れば

上下逆さまに 光が目に届く

酔った頭で 君を想えば

距離を超えて 君が目の前に

煙草の煙の中 二人の未来

薄暗い部屋に 君の声

この愛に溺れて 生きていたい

夢の中には 現れないでくれ

目が覚めた時 君がいないと

寂しくて 切なくなる

深夜テレビでは 癒されない

気が紛れることもない

酔った頭で 君を想えば

君への愛が 不安に変わる

薄暗い部屋の中 煙草の煙の中

二人の愛の 不安と闘っている

2007-08-03 Fri 02:43
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お休み。
本日、8月2日は詩を休ませて頂きます。

皆様から頂いたコメントへの返事は
明日、必ずしますので宜しくお願いいたします。

昨日の夜の事でございます。
彼女の家で飲み過ぎてしまい、パンツ一丁で爆睡。
クーラーの効いた部屋で、あまりの寒さに目を覚ますと
彼女が掛け布団を独り占めしていました・・・。

クーラーで冷え切った体、二日酔いの頭。
頭が痛い、喉が痛い、お腹が痛いの三拍子。

今もなお体調がすぐれません・・・。

本日は早めに就寝したいと思います。
もう午前3時を過ぎていますが・・・(汗)

2007-08-02 Thu 03:21
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地球の仕組み
今日もまた 日が沈んでゆく

僕の瞳から 消えてゆく太陽も

誰かの目には 日の出となる

それが地球の仕組み

猛暑日に 日陰を選び彷徨う

沸騰しそうな血では 脳が溶ける

冷たい血が流れる人間達

そう言う人間達だけが 元気溢れる

それが地球の仕組み

人間を利用して 神と神が争う

性欲という欲望で 子孫を残す

絶滅した生き物達の 血の涙

矛盾と愚者が 繁栄する環境

それが地球の仕組み

2007-08-01 Wed 03:29
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| 俺の妄想録 |
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