過去も未来も妄想の中に・・・
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お休み
みなさん!GWいかがお過ごしでしょうか?

自分は仕事です・・・。
忙しく詩が書けません(汗)
皆様のブログにもコメント出来なくて申し訳ございません。
必ずや明日にでもコメントを書きに行きますので
宜しくお願い申し上げます。


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2007-04-30 Mon 11:33
別窓 | お知らせ | コメント:2
ご時世
君は天国に行ける

僕は地獄みたいだ

お互い気を付けて旅立とう

ただ三途の川を渡る船は

貧乏人を乗せる席はないらしい

だから君は泳いでゆくしかない

お花畑の花は安物の造花

その造花の花でさえ排ガスで汚れ

天国へと続く三途の川は

コンクリートの堤防に囲まれ

科学汚染された汚水の川

そこを超えてゆけば天国

みんなが憧れる天国だ

僕は鬼に両脇を抱えられて

地中深く落ちてゆく

それでは体に気を付けて

2007-04-29 Sun 02:31
別窓 | ポエム | コメント:3 | トラックバック:0
感謝を込めて
数少ない温もりに背をむけて

未練断ち切り別れを選んで生きてきた

流れに流れた日々を終え

地に根を生やし暮らしたいと願う

それは君と出逢えたから

ささやかな暮らしを幸せに思う

狭い部屋には海より広い幸せ

快楽だけでない夜の温もり

全ては君と出会えたから

この気持ちを君に伝えたい

愛していると言う言葉より

今の僕の気持ちを言葉にするのなら

愛をくれてありがとう

君の愛をくれてありがとう
2007-04-28 Sat 04:17
別窓 | 恋のポエム (恋ポエ) | コメント:3 | トラックバック:0
オレンジ色
二人バスに乗り込む

夕日が差し込む車内は

オレンジ色の穏やかな空間

流れる街並みを見つめて

心地よく揺られる二人

君が僕の肩にもたれて

眠そうにしているから

僕まで眠くなってくる

目的の停留所なんて

どうでもよく思えてきた

バスは嫌でも走り続ける

眠りについた君の寝息

肩に感じる重さに幸せを知る

このまま穏やかに揺られて

ずっと寄り添っていたい

ずっと寄り添っていたい
2007-04-27 Fri 03:24
別窓 | 恋のポエム (恋ポエ) | コメント:2 | トラックバック:0
一人酒
一人飲む酒に 酔いの世界の旅に出る
過去の別れに未練はある
女の悲しい声 女の香り
涙の瞳は心に残る
俺は男と 過去を断ち切り
朝までの旅に出る

一人飲む酒は 自分を見つめてしまう
過去の自分を恥じるだけ
苦労をかけた両親 投げ出した夢
今でも夢に出る愛犬
俺は男と 全てを背負い
物思いに耽る

一人飲む酒は 君を抱きたくさせる
二人の未来を考える
背を向け合った夜 我儘な君
嫉妬深い君との未来
俺は男と 全てを愛し
朝まで君を想う

欲情に燃える君 艶やかな君
情熱的な接吻も
俺は男と 君を受け入れ
朝まで君を想う

2007-04-26 Thu 02:42
別窓 | 演歌・歌謡曲っぽい詩 | コメント:2
救われぬ者
神に祈りを捧げた

仏に手を合わせた

賽銭箱に小銭を投げた

さぁ僕を救え

さぁ早く僕を救ってくれ

小銭では足りないのか

何をしているんだ

さぁ早く僕を救ってくれ

何の為の存在なのか

無礼者で愚か者の僕を

救う気になれないのか

僕は罰を与えられ生きる

罰せられることを常とし

苦しさを見ないよう

心を捨てて生きてきた

ほら見てみろ

神や仏と茶を飲んでいた閻魔が

面倒そうに僕を裁きに来た

2007-04-25 Wed 03:18
別窓 | ポエム | コメント:2
お知らせ
今日は休ませて頂きます。昨夜は、お風呂あがりにパンツ一丁という姿で
詩を更新していたところ、爆睡してしまいました。
しかも寝煙草をしてしまいパソコンが置いてあるデスクが少し焦げる
という事態に(T-T) あやうくパンツ一丁で焼死するところでした。

今日は携帯からの更新です。

それでは皆様方。またいつか会える日まで!
2007-04-24 Tue 18:58
別窓 | お知らせ | コメント:2
 「 エム 」
ベッドを揺らすたびに

僕の心も揺れている

君は何かを隠している

君は何かを我慢している

可愛く見られたいのか

嫌われたくないのか

おしとやかを演じても

女性の恐ろしい部分を

僕は知っているんだ

君も例外じゃないだろう

君の僕への思いを全て

僕に与えてくれないか

僕を責めてくれ

僕を痛めつけてくれ

そして

僕の冷め切った精神を

この嘘偽りだらけの世界から

切り離してくれ
2007-04-23 Mon 03:05
別窓 | 恋のポエム (恋ポエ) | コメント:3
杯中蛇影
同じ様な毎日の繰り返し

見上げる空さえ同じに見える

晴れた日に見える太陽も

子供の頃から変わらない

僕自身すら結局は変わらず

何をして生きてきたのかと

つくづく考えてしまう

一生懸命に生きてきたようで

その場しのぎの繰り返しのようで

成長する術を知らずに

成長の意味も知らずに

成長した気になっている

昔と変わらない自分と語り

自ら臆病風を吹かせて

怯え暮らす日々の繰り返し

君に愛を語れる程の男でなく

子供の様に夢を語る歳でもない

僕は今の僕の姿を想像してみた

老いてゆくだけの廃人の姿を


*杯中蛇影(はいちゅうだえい) 
     :自分の妄想に怯えること

2007-04-22 Sun 02:21
別窓 | ポエム | コメント:3
遠い別れ
昔の恋人の夢を見て

明け方に目を覚ます

薄暗い静かな部屋に

昔の恋人の余韻が漂う

僕は静かに目を閉じた

遠くで声が聞こえる

僕に何かを訴えているのか

僕に恨み辛みでもあるのか

辛い過去も思い出として

胸の中で静かに眠らせて欲しい

お互い若かったのだと

あの笑顔で笑って欲しい

遠くで雀の声が聞こえる

遠くで雀の声が聞こえる
2007-04-21 Sat 03:59
別窓 | 恋のポエム (恋ポエ) | コメント:2
お知らせ
亜季さんのブログ「やさしいゆめ」と
相互リンクさせて頂きました!
素敵な詩がありますよ♪

リンク先は下の方にあります。
2007-04-21 Sat 02:38
別窓 | お知らせ | コメント:0
 「 エス 」
君の顔を見てしまうと

どうしても優しくしてしまう

僕は愛を理解できないまま

君が僕を愛しているのなら

本当に愛が存在しているのなら

僕の些細な言動の一つで

君の胸は締め付けられるだろう

君は寂しさに打ちのめされる

僕の君を突き放す言動は

君を苦しむませるだろう

君は食欲も無くなりだし

毎晩泣いて過ごすに違いない

そして君の精神は壊れ出す

そんな君の姿を見ていたい

愛に苦しむ君を見ていたい

君の精神が完全に壊れるまえに

僕は君に飴をあげる

その飴の甘さは偽りではない

真実の甘さだろう

真実の愛情だろう

君の泣きながら見せる笑顔に

君の僕に対する愛を感じる

僕は愛を理解できないまま

こんな愛を考えたりする

僕の心の奥深くで

君に悟られないように

2007-04-20 Fri 01:18
別窓 | 恋のポエム (恋ポエ) | コメント:4
時の中で
asakusa-tokinomakade.jpg


いつもお世話になっております「きょうさん」に憧れて
写真詩に挑戦してみました。

なかなか上手く作れないものです(汗)
画像が圧縮されすぎて荒くなってしまったり(泣)
八年間使っているパソコンと画像ソフトなので
これが限界かもしれません・・・。
テクニックもありませんけど・・・。

あくまでも実験的な試みという事で・・・。

2007-04-19 Thu 03:49
別窓 | 写真詩 | コメント:2
ボトルキープ
君の部屋のウィスキー

君はウィスキーを嫌う

だから僕は安心して

少し高級なウィスキーを

君の部屋にボトルキープ

君の部屋に座れば

小さなテーブルの上に

グラスとウィスキー

そして数種類のキムチ

君がお酌をしてくれるから

グラスには幸せが注がれ

僕は気持ち良く酔える

そして二人の愛にも酔う

君との愛を確かめよう

君との合いを深めよう

ウィスキーを飲むのは

愛を深めあった後で

ゆっくり飲むとしよう
2007-04-18 Wed 03:19
別窓 | 恋のポエム (恋ポエ) | コメント:2
自分の影
春を拒む冷たい空気の中

日差しだけが春を照らす

何かに疲れさせられた僕は

人気の無い道を選び歩く

足元から伸びる影は

僕の足の裏から離れない

この影は僕だけのもので

紛れも無く僕の姿

僕とは違った意思を持ち

僕を見つめているようで

なんだか気味が悪い

月明かりに照らされる夜も

白い街頭に照らされた夜も

いつも僕の足元に現れる

無言の姿は威圧的で

でも少し寂しげで

なんだか気味が悪い
2007-04-17 Tue 02:17
別窓 | ポエム | コメント:2
君の写真
君の部屋のアルバム

写真写りが良くないと

嘆く君の数少ない写真

学生の頃は化粧も薄くて

少し緊張気味の笑顔

年を重ねるごとに

化粧が濃くなるようで

はにかんだ笑顔も老け

見慣れていた君の顔に

長い年月を感じさせる

アルバムに見入る僕から

君はアルバムを取り上げた

僕は気が付いた

隣でふくれ微笑む君が

今の君が一番綺麗だと

今の君が一番素敵だと

2007-04-16 Mon 02:10
別窓 | 恋のポエム (恋ポエ) | コメント:2
鬼哭に誘われて
僕の脳内は闇に覆われて

魑魅魍魎の巣窟が繁栄した

夜には枕の下から聞こえる

鬼哭に安眠も許されない

何者かに救いを求めても

伸ばした指先が闇を掻き毟る

硬直した体に動悸がしだせば

胸元から伝わる激しい振動に

まだ僕は生きていると気付く

何者かに弄ばれているようで

僕は僕の苦しむ姿を想像し

哀れな僕の存在を惨めに思う

何故

どうして

誰が何の為に僕を

こんな世界に導いたのだろう

いつの間に僕は

こんな世界に落ちたのだろう


2007-04-15 Sun 03:08
別窓 | ポエム | コメント:4
涙の川
君から目をそらしても

僕には見えてしまう

君の一筋の涙や小さな雫が

大河の様に見えてしまう

君の涙は川となって

僕の心に流れ始める

君を救えない無力さは

僕の心で洪水を起こし

情けなさに溺れ苦しむ

僕は君を癒したい

非力でも支えたい

せめて君が流す涙の川を

受け止められるだけの

大きな海になりたい
2007-04-14 Sat 02:33
別窓 | 恋のポエム (恋ポエ) | コメント:2
酔う旅に
春の夜風は熱燗を誘い

心地よい酔いに包まれる

一人旅を夢見る宵闇

放浪者は放浪者らしく

繰り返しの日常を捨て去り

見慣れぬ景色の中で

酔い潰れたいと思う

温泉に癒されながら

朝から晩まで飲み続け

郷土料理に舌鼓

こんな旅に憧れて

こんな旅を共にする

そんな物好きはいない

だから一人旅に出る

明日の旅を夢見て

春の夜風に吹かれて

今日が沈んでゆく

今日が沈んでゆく
2007-04-13 Fri 02:34
別窓 | ポエム | コメント:2
過ぎた季節
散った桜の花びらは

濡れた道を淡く覆う

あれだけ騒いだ桜の花

桜の花びらを踏みにじる事に

人々は何も躊躇する事もなく

忙しい生活に先を急ぐ

桜達よ真下で騒ぐ人間達を

どんな思いで見つめていた

桜達よ季節が過ぎれば

見向きもしない人間たちを

どんな思いで毎年迎える

桜達よ君達が哀れに思える

でも君達は何も気にする事なく

新緑の葉を美しく輝かし始める

我が道をゆく姿は威風堂堂

僕は桜の木に触れてみた

堅く揺らぐ事の無い桜の木

僕は哀れに思うことを恥じた

哀れな姿は人間達の方だろう

哀れな姿は僕自信かもしれない

僕は下を向き桜達を背に歩き出す

桜達と僕の真下には

タンポポ達が無邪気に揺れていた


2007-04-12 Thu 02:09
別窓 | ポエム | コメント:2
お休み

本日、四月十一日は詩を休みたいと思います・・・。

                     暁森 窓幻
2007-04-11 Wed 20:51
別窓 | お知らせ | コメント:2
記憶の薔薇
帰らない愛を見つめて

遠い記憶を飾りたてている

二度と触れ合うことのない

君を今でも近くに感じて

どこかで暮らす君と一緒に

喧騒の街を見ないように歩く

君は今日も優しく微笑み

絡めた腕の柔らかさを感じる

現実を見ずに異次元を彷徨う

現実の意識が途切れた時

現実の世界へ連れ戻す光り

新たな愛は僕を呼び覚まし

新たな愛と一緒に歩き出す

飾った記憶に流されぬよう

過去に咲いた真赤な薔薇は

記憶を飾った綺麗な薔薇は

造花の薔薇だったのだろう
2007-04-10 Tue 02:12
別窓 | 恋のポエム (恋ポエ) | コメント:0
神の天秤
平凡な生き方に憧れても

私は悪魔に愛される定め

この世の悪を一人で背負う

私が苦しめば苦しむほど

誰かに笑顔がこぼれるようで

私に不幸が訪れるたびに

誰かに幸せが訪れるようで

私は刹那の川を眺めている

怨みの気持ちは生まれない

だって私は悪魔に愛される定め

誰かが幸せを感じた時

誰かが嬉しさを感じた時

その時は私が地獄に落ちた時

街で不幸そうな顔を見かけたら

それは私かもしれない

2007-04-09 Mon 02:47
別窓 | ポエム | コメント:2
羊と狼
君は羊の皮を被った狼

僕は狼の皮を被った羊

君が本性を表せば

僕は震え上がる

馴れ合いは恐ろしく

羊の君は鋭い爪を輝かせ

いつも鋭い牙を輝かせる

君は隠しているつもりでも

僕には見えてしまう狼の影

とても優しくて

とても気が利く君に

心のどこかで怯えて

でも少し心地よさを感じて

羊と狼は今日も寄り添いあう

未来へゆく為に羊も狼の姿も

見せ合ってゆけばいい

辛い日には二人で羊になって

優しさを求め与えて

愛し合う夜は二人で狼になって

愛しさを激しく燃やして

2007-04-08 Sun 03:03
別窓 | 恋のポエム (恋ポエ) | コメント:4
nightmare
今夜も奴は忙しそうだ

闇の中を光よりも速く飛ぶ

人間の積み重なった罪は

何よりも奴の好物

今夜は君の部屋に行くだろう

早く目を閉じて眠るがいい

夜の桜並木を飛んでくる

散りだした桜の花びらが

激しく渦を巻き舞い上がる

奴は君の部屋に行くだろう

君が眠りに落ちるのを待ち

君を悪夢の世界に誘い込む

楽しい地獄が君を待っている

この詩を読み終わる頃には

もう君の部屋に着く頃

今更懺悔をしても手遅れだ

早く目を閉じて眠るがいい

早く目を閉じて眠るがいい
2007-04-07 Sat 03:49
別窓 | ポエム | コメント:4
親愛なる君へ
そよ風は君の囁きのように

私を穏やかに癒してくれる

荒野の戦場に咲く花はなく

君の笑顔だけ私の心に咲く

静寂の夜も一人何かに怯え

夜空の月に君の顔を重ねる

明日をも知れぬ暮らしの中

君と触れ合う夢を見ている

君に渡したい物があるんだ

小さな小さなダイヤモンド

もちろん知ってはいるんだ

世界中の女性が憧れている

高級なダイヤモンドよりも

君の姿は美しい輝きを放ち

世界中の高級な宝石達より

君の瞳は美しい輝きを放つ

どんな宝石でも君の前では

ただの石に過ぎないことを
2007-04-06 Fri 02:44
別窓 | 恋のポエム (恋ポエ) | コメント:2
○×バトン
今日は久しぶりにバトンに挑戦!

このバトンは、奈美さんのブログから
お借りしました!


「○×バトン」

 ルール
  経験をしたことがあるものには○、無いものには×をつける


○×バトン…の続きを読む
2007-04-05 Thu 01:19
別窓 | 暁森 窓幻? | コメント:2
鎮魂歌 requiem
まわりの人間達が

何かを言っている

それは合唱に変わり

僕の心に衝撃を与えた

心無い慰めの言葉

軽蔑した哀れみの言葉

それらの言葉は鋭く

僕の精神を貫いた

合唱から逃れようと

魂は体から逃げ出し

現実逃避の旅にでる

まるで生きていながらも

既に息が途絶えているようだ

君にも聞こえないだろうか

聞いたことはないだろうか

世界を刹那に染める

心無い慰めの言葉を

君への哀れみの合唱を

2007-04-04 Wed 02:28
別窓 | ポエム | コメント:2
雨に濡れて
冷たい街の雨に打たれ

ただ二人は濡れてゆく

僕は小さな傘だけれど

君を守りたいと思う

冷たい雨に打たれて

僕が凍える夜には

君の温もりで温めて欲しい

僕で防げない雨ならば

二人濡れてゆこう

小さな温もりを重ね合わせ

この街で凍えないように

雷雨や豪雨に見舞われ

二人が疲れきっても

君を見離したりはしない

雨に濡れた君は

月明かりに照らさる

哀しげで艶やかな姿は

僕の心を離さないだろう

2007-04-03 Tue 02:09
別窓 | 恋のポエム (恋ポエ) | コメント:2
路地裏桜
薄暗い路地裏で立ち止まる

誰かに喋りかけられた気がした

ふと見ると目の前に小さな桜

民家の塀から少し顔を出す桜

小さな枝ぶりの細い桜は

花よりも枝が目立つ姿で

私も桜なんだと言っている気がした

薄暗い路地裏の白い街灯は

桜の花だけを照らし出し

僕の目の前に淡い光りを

浮かび上がらせている

夜風が心地よく吹くたびに

一つ二つと淡い光りが舞う

ヒラヒラと舞う淡い光り

桜を背にして僕は歩き出す

影の薄い小さな桜の木に

僕の心を奪われたまま

2007-04-02 Mon 01:53
別窓 | ポエム | コメント:2
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