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昨日、彼女が韓国から無事に帰って来ました。
そして今日は久しぶりに彼女に再会し、昼間から二人で 酒を飲みヒッピー並の乱れた日を過ごしました・・・。
今、僕の思考回路は麻痺に近い状態です・・・。 皆様のブログのコメントを書く事でやっとでございます・・・。
なので今日は休みたいと思います・・・(汗)
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今日は彼女の厄介な「癖」と「性格」について語りたいと思います。
彼女の癖は「独り言」。 デート中はもちろん、お風呂の中でもブツブツと一人で何かを言って いる様子。
僕の母親も独り言を一日中言っている人だったので慣れてはいる つもりでした。
しかし、独り言がハングル語(韓国語)なのが問題なのです。
何を言っているのかが僕にはわからない事が僕を不安にさせます。
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最近、彼女の話題や詩が異常に多くなってきています。 「また、おのろけかよっ!」と思っていた方もいるでしょう。
しかし、男女が一緒にいれば色々と悩みも存在するのです。 今日は、その悩みを話したいと思います。
僕の彼女は韓国出身です。 日本語は日常会話には不満無い程度に喋れるのですが 発音が微妙に違います。 ハングル語(韓国語)は英語と同じで疑問系の時の発音は語尾をあげる。 それが染み付いているらしく日本語でも疑問系の時の発音は語尾をあげ るのです。
それと、かわい子ぶった喋り方の時も語尾をあげます。
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僕は彼女の下着姿を見ると言葉を失った。
しかし彼女が着けているのは自分がプレゼントした下着だ。 クリスマスの為だけにプレゼントした下着・・・。
僕は、ふと元カノの事を思い出した。 その元カノは僕がパステルカラーの黄緑色の下着が好き!と言う言葉に 毎回、黄緑色の下着を着てくるという何とも言えない女性だった。
僕は元カノの思い出を振り払うように、彼女に「似合ってるよ♪」と テキト−に誉めた。 彼女は嬉しそうに笑みを浮かべディ−プキッス・・・。
そして、僕の戦いが始まった。
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ホテルの部屋に入ると僕はソファーに座り、缶のウィスキーの水割りを 飲みながら一服。 横を見ると彼女は楽しそうに鼻歌を歌いながら衣服を脱ぎはじめた。
僕は「何で脱いでるの?」と聞くと。 彼女は「脱がせたかった?じゃぁ!脱がしテ♪」
「・・・・・・・・・・・。」
僕はテレビのチャンネルをNHK合わせながら「少しゆっくりしようよ」と 彼女を落ち着かせた。
そして、二人でテレビを見ている時に事件は起こった・・・。
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大晦日の夜の事。
彼女と僕は明治神宮に参拝するために午後5時に某駅で待ち合わせの 約束をしていた。
僕が少し遅刻して着くと彼女は既に着いていて僕を待っていた。 彼女と腕を組みながら電車に乗り込む。 彼女は「どこ行くの?」と、たずねてきた。 僕は「前に明治神宮に参拝に行くって話してたよね・・・。」
彼女は満面の笑みを浮かべながら「混んでる所は好きじゃないヨ」 僕は今頃何を言ってるんだよ!何で笑ってるんだ?と思いながらも 「でも、じゃあどうするの?」と聞いてみた。
「二人だけで年越ししたいヨ」
嬉しい事を言ってくれるじゃないか!と思いつつ・・・。 面倒な事になったぞ!とも思う・・・。
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今日はクリスマスの思い出を語りたいと思います。
僕は彼女を喜ばせるべく、そして自分の欲望を満たすべく 計画を練りに練ってクリスマスを迎えました。
今年はクリスマスイブが日曜日と言う事で、次の日が仕事でノンビリ 出来ないと言う事もあり土曜日の23日にデートをする事にしました。
昼間の内はクリスマスムードいっぱいの街をブラブラして 夜はイルミネーションを二人で見ながら二人の世界に浸り 彼女推薦の某韓国料理店で「ユッケビビンバ」なる物を食べ 楽しく満喫した時間を過ごしたデートをしました。
そして、いざ!予約しておいた某シティーホテルへ!
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